タレ目を作る整形・下眼瞼下制術(グラマスライン)で魅惑の目元を手に入れる!その整形方法とは?

目・目元・二重形成, 目頭切開・目尻切開


今多くの女性たちからタレ目が熱い支持を受けています。タレ目は男女関係なく優し気で癒し系の印象を与え、その柔らかな雰囲気が大人気です。人気の高い女優さんや俳優さんもタレ目の方が多くいます。

タレ目はナチュナルながらも優しさや色気を含んでいるため、タレ目に憧れる女性たちも多くいます。タレ目を作るためのメイク術に励んでいるという女性も少なくないことでしょう。しかし、メイク以外にも整形でタレ目を作るという方法もあります。タレ目を作る整形は、かなりの人気高を誇るようです。

優しい雰囲気でどこか色っぽい…。モテるタレ目になる整形とは?

タレ目が与える印象をまとめると『優しそう・色気がある・癒し系』という感じであり、まさに女性たちにとって欲しい雰囲気ばかりですよね?タレ目を作る整形の1つとしてあるのが、下眼瞼下制術(グラマスライン)です。

下眼瞼下制術(グラマスライン)には、施術法が二通りあり、切開法による下眼瞼下制術(グラマスライン)か、糸を使った埋没法による下眼瞼下制術(グラマスライン)です。切開する方法を取ると、確実なタレ目を作ることができます。糸を使う埋没法ですと施術時間やダウンタイムが非常に短い。なおかつ料金も安いため様々な面から見てお手軽な施術と言えます。

タレ目の女性の画像

切開法(裏まぶたのみの場合)

まぶた裏(結膜)のみを切開する下眼瞼下制術(グラマスライン)は、傷跡の心配はせずとも大丈夫なようです。まぶた裏のみを切開する場合は表と共に切開する場合に比べると、下げ幅は控えめとなります。ややつり目だという方に向いた整形だと言えます。

切開法(裏まぶた表側両方の場合)

まぶた裏のみではなく、表側も切開を伴う下眼瞼下制術(グラマスライン)となると、しっかりとタレ目を作ることができるようになります。ただしこの整形を行った後、1週間ほどは糸を付けることになるようです。

埋没法

まぶたの裏(結膜)に数ミリ程度の入り口を作った後で瞼板から下円蓋部までを糸で留めて、タレ目を作ってゆきます。この下眼瞼下制術(グラマスライン)では、プチ整形のような手軽さで作ることができますが、ただし切開法とは違い、1~2年ほどで取れてしまう可能性もあります。

下眼瞼下制術(グラマスライン)を行う場合、無理のない範囲でタレ目を作ります。そのため、整形にありがちな、いかにも作ったというカンジのわざとらしいタレ目になることもほとんどありません。
それに加えて、下眼瞼下制術(グラマスライン)を行うと、目を大きく見せれるようになるのも大きなメリットとなります。

日常生活の化粧の画像

下眼瞼下制術(グラマスライン)を受ける前に知っておきたいこと

下眼瞼下制術(グラマスライン)のダウンタイムや施術料金など、細かな話は切開法か埋没法かを選ぶことで変化します。

ダウンタイム

切開法を取る場合は強く腫れる期間が、1週間から2週間となります。それに加えて内出血が2週間続くという場合もあるようです。この1~2週間の間に痛みを感じる場合があるため、この際は整形を行った病院に行きましょう。アフターケアがしっかりしているところならば、安心して話を聞くことができます。

埋没法でタレ目を作ると、ダウンタイムは2,3日間と切開法よりも短くなります。埋没法の場合はプチ整形のような手軽さで受けることができるため、すぐにでも仕事をすることができます。

料金

料金は切開法の場合は30万円から50万円近くです。20万円もの差が発生してしまうのは、切開するところが皮膚なのか結膜なのかによって料金が大きく変動するからという理由があります。ただ、切開法は半永久的な効果を手に入れることができるため、持続性を重視したい方が切開法を望みます。

埋没法だと料金は10万前後から20万円ほどと、埋没法の方が安く受けることができます。ダウンタイムや料金といった負担をなるべく手軽に済ませたいという方に向けた施術といえます。

通常の生活

切開を伴う下眼瞼下制術(グラマスライン)を選ぶ場合、洗顔やメイクは整形を受けて1日たってから受けれます。入浴は1週間たってから入ることができますが、シャワーは当日からでも可能です。コンタクトもまた、整形を受けてから1週間はしなくては、つけることができないようです。

埋没法の場合は洗顔やメイク・シャワーは、整形を受けた当日からでも受けることが可能です。ただし入浴やコンタクトは整形を受けて1週間ほどしなくては可能にはならないようです。

タレ目形成・下眼瞼下制術(グラマスライン)のまとめ

  • 下眼瞼下制術(グラマスライン)で男女ともに人気高のタレ目を作ることができる。
  • 下眼瞼下制術(グラマスライン)には、切開法と埋没法がある。
  • ダウンタイムや料金は、切開法か埋没法かによって変わってくる。
  • 下眼瞼下制術(グラマスライン)は、料金と持続性どちらを重視するかで選べる。


がっつりとつり目なのを何とかしたい。
ぱっちりとしつつも、癒し系の目元になりたい。
色気のある目元に憧れる。
そんな方は下眼瞼下制術(グラマスライン)に向いていると言えます。


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