まぶたのたるみを改善!たるみを解消する美容整形・眉下切開とは?

目もとのアンチエイジング, 目・目元・二重形成

まぶたの弛みは改善したい。でもまぶたの形はいじりたくない!

上まぶたの弛みを除去する方法というと、多くの方が思いつくのが上まぶたの皮膚を直接切開する施術法だと思います。この施術を行うと、一重の方の場合は二重まぶたを作ることができるため人気の施術となっています。しかし、「元から二重まぶただから余計な手は入れたくない。」「一重が好きだから二重まぶたになりたくない。」という方もたくさんいらっしゃいます。

そういった方に向けた施術が、眉下切開(まゆしたせっかい)となります。上まぶたの皮膚を直接的に切開するわけではないため、まぶたの形に影響を及ぼすようなことはありません。また、生まれつき二重まぶただったけれど上まぶたが弛んできたせいで二重まぶたのラインが薄くなってしまったという方にも向いた施術であり、元の二重まぶたのラインを元通りにすることができます。

眉下切開(まゆしたせっかい)でナチュナルな仕上がりが手に入ります

眉下の縁に沿って切開をし、そしてそこから余分な皮膚や脂肪を取り除きます。そうすることで腫れぼったく重いまぶたをナチュナルな仕上がりで改善できるのです。また、ナチュナルな仕上がりとなれるもう1つの理由として、切開をする場所もあります。その名の通り眉の下を切開する施術のため、傷跡が眉毛に隠れ目立ちにくくもなります。

加齢が原因で起きることが多い眼瞼下垂(がんけんかすい)や、もともと目の開きが悪い場合でも若々しくハリのある目元を手に入れることができるのです。ダウンタイムは数日間強く腫れるものの、その後は1週間から2週間ほどかけて腫れが引いてゆきます。

まぶたをいじることなく目元を若々しくすることができます。

  • 上まぶたをいじるのではなく、眉下を切開して施術する。
  • 自分のまぶたのラインそのままでいることができます。
  • 眉下を切開することで傷跡も目立たず、ナチュナルになれます。
  • 若々しくハリのある目元になることができます。


施術料金は50万円程度。自分のまぶたの形にこだわりがある方なら知っていたい施術です。


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